『TriggerWORKS』とは

我々が発信する記事(作品=WORKS)を目にしてくださった方々に、何らかの「キッカケ」をもたらすことができたら。という願いからプロジェクトチームを発足。

メディアを通じて社会貢献や、新しい価値を創出する関わりを持つことができたらという思いを込めています。

立ち上げの経緯

千葉で活動するフリーランサーたちが、「自分の持っているスキルをメディアで公開して新たな仕事を作り出そう!」と意気投合。

2018年9月に企画立案、11月11日にα、β版をオープン。

「つながるキッカケメディア」TriggerWORKSを立ち上げ、準備期間1ヶ月半を経てリリース。

詳しくはこちらの記事をごらんください。

TriggerWORKSのコンセプト

「TriggerWORKSを通じて有用な情報を発信するのみならず、ビジネスを繋ぐ役割も担いたい」

メンバー紹介

TriggerWORKSのメンバーを紹介します。

がんちゃん

エンジニアとして16年勤めた後、独立。

当初はeBay輸出ビジネスをメインとして事業を開始したものの、大好きなExcelやGoogleスプレッドシートを使ったビジネスを行いたい気持ちが強く迷走。

現在は、週の3日をExcelの知識が活かせる職場でマクロをいじり、残りは個人事業主という2足のわらじで、eBay輸出関連ツール・サービスの提供をおこなっています。

TriggerWorksでは、いかにExcelやGoogleスプレッドシート等を使いながら、サイト運営の仕組み化・効率化ができるかを追求してます。

本チームの最年長の「真面目」担当として、発散しがちなメンバー同士の議論を整理して次に繋げることに腐心。

がんちゃん

プライベートは妻と2人の息子との4人暮らし。家に帰ると長男と3DS、次男の散歩など子どもたちの相手に振り回される日々を過ごしています。

ポンちゃん

元々は営業職、小売店など接客業出身のWebマーケター。

SEO対策やWebプロモーションの会社に8年従事した後に独立。

自分独自のアフィリエイト手法で無名のサプリをバンバン販売していくことに成功。

現在は企業のプロモーション事業も行いながら、アフィリエイト事業を継続。

TriggerWORKSではおふざけ半分、お役立ち半分のおちゃらけWebマーケター担当。

時々記事の着地点を見失うことがあるのがタマにキズ。

TriggerWORKSが多くの人の「笑顔」や「お役立ち」につながれば良いなという野望も見え隠れする北斗の拳世代(バツイチ)。

ポンちゃん

趣味は散歩。主に千葉神社をポケモンGoとイングレスのプレイヤーとして守っています。

大城あしか

キャリアスタートは雑誌社編集部。30歳を目前にジョブチェンジ。

EC事業、IT開発、東証一部上場企業でヘルプデスクの職に就く。

2016年にフリーライターとして独立開業。

記事執筆のみならず書籍出版の編集、校閲・校正も手掛ける。

国内各地の野球、サッカーのスタジアムへ観戦に行きつつ、その地方の景勝地を巡りグルメを楽しむスポーツツーリズムを趣味としている流れから、地方創生に活動の重きを置く。

2018年から、人と人をつなぐコワーキングスペースの空間運営に携わるパラレルワーカー。

TriggerWORKSでは、メディア編集長を務める。

あしか

ひとり編集部から、念願のメディア編集長。「諦めなければ、夢は叶う!」

ToooM[トーム]

デザイナー(グループ最年少)

SPデザイナーとして約8年勤務後、フィリピンに語学留学。

帰国後にデザイン事務所、メーカーでの商品開発を経て2015年に独立。

千葉・東京を中心に活動中。

商品開発サポート、Webデザイン、グラフィックデザインをトータルで展開している。

TriggerWORKSに求めることは、「楽しむ。繋がる。成長する。」

トーム

今年は、自作でリュックを作りたいと思います。