【翔んで富津:番外編】LINNE LENS・リンネレンズで動物判定

ども!ポンちゃんです。

翔んで富津シリーズの中で「富津海水浴場」で黄昏ちゃったんですが、その中でめちゃくちゃ使えるアプリを見つけました。

今回はその「LINNE LENS・リンネレンズ」をご紹介します。

LINNE LENS・リンネレンズで知らない動物を知る。

浜辺を歩いていると

「あの鳥なんて鳥かな」

なんてことありますよね。

そんな時は動物判定アプリの「LINNE LENS・リンネレンズ」が使えます。

んーあっちに鳥がいるなぁ。カモメかな、鳩かな、って時にLINNE LENS・リンネレンズ起動。

ズームして…

んー出ないかぁ…
一瞬「アホウドリ」って出たんですが、近づいちゃうと翔んでいってしまいます。

リンネレンズはパソコン上の画像、ご家庭の写真でもOK

富津海水浴場では「アホウドリ」認識できました!が実現できませんでしたが、インターネット上のサイトなどを見ている時にも「あれ、これなんて魚だったかな」って時、ありますよね。

例えば「白と黒のシマウマみたいなプレコって…」こういう時にリンネレンズ起動。

出ました。「インペリアルゼブラプレコ」。
精度は100%で出る時もあるのですごいですよね。

こういう動物判定のアプリだときっと人間に向けたくなりますよね。
実験済みですが「ホモ・サピエンス」って出ます。

もし名前が出ちゃうと中国のそういうヤツとか、デスノートのそういうヤツみたいになってしまいますからね。

無料で1日10種までOK

LINNE LENS・リンネレンズは1日10種の動物まで無料で使用できます。
街中でハクビシンを見た時とか、「たぬき?猫?」って時は使用してみると面白いと思います。

ただ、いかんせん近づけないので、LINNE LENS・リンネレンズの公式サイトのように水族館とかで使うのがベストかな、って感じです。

またマルチとズームがあるので、東京駅の雑踏なんかに向けてみると「ホモ・サピエンス」ばかり行き交うのでおすすめ。

まとめ:翔んで富津を書き終えて

普段、というか子供の頃から何度となく行っている場所でも「通行止め」だとなおさら行きたくなるもんだな、と思いました。

シリーズの序盤でお知らせしたかもしれませんが、お昼に木更津のSLつけ麺(14:00一旦閉店してた)⇒富士屋ラーメン(定休日)⇒竹岡ラーメン(改装中)となると、普段そんなに「お腹減ったー!!」とかないのに、行きたいお店がことごとくやってないと「極度の空腹感」を感じてしまいます。

またこの後なんですが、近くのアピタ(千葉の大型スーパー)で焼きそばパンでも食べようかな、と思ったら打ち合わせ先の方から連絡が入り「木更津駅着きましたー」とのこと。

そこまでいくと人間照れたように笑うんですね。

でも気心知れた方なので、事の顛末をお話ししてコンビニで焼きそばパン食べれました。
普段の倍おいしかったです。

今現在「富津岬」への野望は叶えられていないので、また後日リベンジしたいと思います。

この記事を書いた人

ポンちゃん

TriggerWORKS:Webマーケティング担当。
基本的には胃腸虚弱。