【限定記事】チャイコフスキーのファンなら誰しも思う事。

ども!ポンちゃんです。

音楽室の壁とかにベートーベンとかシューベルトの顔画像が貼られていることってありますよね。ベートーベンの目ってつぶらだな。なんて思うと大体画びょうが刺さってます。ダメだよ。そういうことしちゃ。

その中で「チャイコフスキー」の画像も貼られいる時も少なくないと思います。

チャイコフスキーって子供のころ「こういうお名前もあるんですね」思いませんでした?私も記憶がありませんが、興味ないことに思いをはせるのも乙ですよね。

チャイコフスキーのファンとは

チャイコフスキーはロシアのヴォトキンスクの生まれ。
ロシアってやっぱり「スキー」とか「スク」多いですよね。

チャイコフスキーのファンにであったことはないんですが、「裏地ミール、キュプラスキー」の旭化成のコマーシャルもこういうところが着眼点になっているのかもしれません。

チャイコフスキーのファンのお茶会。

チャイコフスキーの全部のお名前は「ピョートル・チャイコフスキー」。

外国人の例えば「ピョートル」とかの名前の由来ってなんでしょうね。
こと「スキー」に関しては日本で言う「太郎」とか「助」みたいな定番の名前なのかもしれません。

チャイコフスキーのファンのお茶会があるとすれば、「チャイコフスキーのファンってレアよね。」とか。

「でもチャイコフスキーをただ好きってわけじゃないわよね。大好きよね。」

「チャイコフスキーよね。」

チャイコフスキーの偉大な功績。

チャイコフスキーの代表曲の一つでもある「交響曲第6番・悲愴」ははじめてやった時はあまり受け入れられなかったんだとか。

チャイコフスキーの代表曲言ってみなよ。と言われて「第九」とか言っちゃいそうですが、この「悲愴」が出てきたら、チャイコフ大スキーな方から見ると、「知らないことはないんだな」程度の評価を頂けます。

絵画でも曲でも後世に残ってはじめて評価されるものって多いですよね。

ピカソも存命中にはちょっとアレでも、その後に評価されている。
でも当人からすると「その時にわかってほしい」って思い。なきにしもあらずじゃないでしょうか。

この記事を書いた人

ポンちゃん

TriggerWORKS:Webマーケティング担当。
基本的には胃腸虚弱。