【100均】折り畳み傘の袋に入れるのが面倒←解決策アリ【傘袋】

ども!ポンちゃんです。

先ほど足をひねりました。

今回は雨の日に最適な便利グッズをご紹介。
折り畳みタイプの傘って便利は便利でもピッチピチの傘袋にしまうのが大変なんですよね…

解決方法と、簡単お手入れ方法をお知らせします。

折り畳み傘には100均の「傘袋」が最適

雨の日、折り畳み傘を利用する方、多いと思います。
折り畳みではない傘であれば、お店などに入る時、傘立てにポン、もしくはビニール傘袋にスッで済んじゃいます。

その点、折り畳みだとちょっと大変で、傘立ての隅にグシャ、もしくはきつい傘袋に戻す。という作業が必要。これだと傘を開く度に大変な思いをしなくてはいけません。

100均の傘袋ならガッバガバなので楽!

元々折り畳み傘についてくる袋だと、しっかり絞って収納しないと入りません。
またジャストサイズのため、びしょ濡れの傘の場合、雨が染み出てきて、カバンの中に精密機械などがあると大変なことになります。

その点、100均の傘袋であれば、吸水性と収納性において抜群の威力を発揮します。

ガバっと広げて収納。
(中はボアタイプのマイクロ素材の裏地です。)

シュッとコンパクト。

こんな感じで出し入れできるので、雨の日には折り畳みじゃない傘よりもスムーズに入店できます。

傘の簡単お手入れ

傘って最初はそれとなく「撥水」してくれてますが、使っている間にどんどん、「じっとり浸透」してきますよね。

私もほとんどお手入れしないで使っていますが、気が付いた時、思い出した時に簡単お手入れすることをおすすめします。

撥水コートスプレーを使用。

玄関とかに数年前に買った錆びついた「撥水コートスプレー」ありませんか?

晴れた日に完全に乾燥した傘を開き、屋外で傘の外側全体が湿るように撥水コートスプレーを吹きかけます。

その後は飛ばされないように固定して乾燥させるだけ、これ、一回ではそんなに効果なくて、2回3回行った方がより「撥水効果」を得られる感じです。

まとめ

私は折り畳みではない傘を持って電車に乗ると絶対忘れてしまうため、折り畳み傘にしています。

半年前のことですが、街を歩いている時に雨が降ってきたのでビニール傘を購入。電車に乗って移動後、電車内に傘を置き忘れ。また駅の改札でビニール傘を購入しました。

「折り畳み傘ってしまうのが面倒」という方に読んでいただきたい記事でした。

この記事を書いた人

ポンちゃん

TriggerWORKS:Webマーケティング担当。
基本的には胃腸虚弱。